YOGAの日々。


by lotusflow3r

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India!

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12月のインド訪問。準備開始!
オンライン申請でビザの手続き、20分位で終わった~(⌒‐⌒)
楽しみです♪
Visiting India on Dec! I am so exciting...
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by lotusflow3r | 2012-09-28 13:58 | YOGA

cosmos

秋の花が咲いてます♪
autumn notice.
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by lotusflow3r | 2012-09-27 12:03 | NATURE

good morning from my garden

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朝早く咲く花…オクラの花です。
Morning flower, OKURA!
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by lotusflow3r | 2012-09-17 12:06 | NATURE

信頼関係

今日は久しぶりにかかりつけの婦人科に行った。
もうかれこれ10数年お世話になっている先生。どんなに忙しくても、いつもちゃんと話を聞いてくれて、適切なアドバイスをくれる。
何よりも、先生に会うと元気になる!これは本当に不思議!
信頼関係、絆の大切さを改めて実感。先生はOpen to Graceを具体的に示してくれる師でもある。
感謝
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by lotusflow3r | 2012-09-14 22:40 | HUMAN
アーユルスペース響 第9回東日本大震災チャリティイベントのお知らせ

今回は、アーユルヴェーダの体質論をただ単に体のパーツや特徴だけではなく、参加された方の考え方や体験を通して学んでいきます。
私は、アーサナの持つ質について説明しながら、ポーズを行います。
少人数だからこそこういった深い学びができるチャンスです。ぜひご参加ください。
お待ちしています。

詳しくはこちらへ→http://hibikiau.exblog.jp/16192675/
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by lotusflow3r | 2012-09-14 22:02 | HUMAN
33年ぶりの来日<Pablo Cruise> It's time to find A PLACE IN THE SUN!

10代の頃、Pablo Cruiseが初来日した。友人たちと九段会館で行われたライブコンサートに行った。
当時のサーフロックというジャンルがあって、Kalapana, Cecilio&Kaponoなど夏になると来日していた。
Pablo Cruiseが有名になったのが、FREE RIDE(私が当時見たのは、NEW FREE RIDEとタイトルにNEWがついていて、新たに編集されたバージョン)というサーフムービー。

初めて見たのは、九段会館での上映会。その後、藤沢市民会館やふたたび九段会館で見るなど、たぶん5回くらいは見た。
この作品がきっかけで、私の旅の目的地はいつもビーチだった。
ハワイ、カリフォルニア、バリ、ゴールドコースト。サーフポイントである撮影の地を訪ねた。もちろん、私のスキルでは海に入れるようなところではない。
けれどもすべてはこの作品が旅の始まりだった。
特にバリは、この映画の音楽と映像があまりにもインパクトが強く、かれこれ15年近く毎年通う場所となった。

話をPablo Cruiseに戻すと、NEW FREE RIDEのオープニングやピークで使われていたのがPabloの曲。日本では、プロ野球ニュースのホームランシーンなどで聞き覚えのあるZero to Sixty in Fiveという曲が有名です。
そのPabloが初来日したのが1979年。九段会館でのライブだった。バックにはFREE RIDEの映像が映し出されていた。とても良いライブで、その音楽性の高さにぜひまた観たいと思った。
ところが、その後はサーフロックというジャンルは次第に消えて行き、再来日が果たされることはこの夏までなかった。

私はその後もずっとPabloを聴いていた。CDを買い、i-podにも必ず曲を入れていた。
おととし、再結成したという情報を知り、ウェブで情報を定期的にチェック。まじめにアメリカまでライブを観に行こうと考えていたくらいだった。
私が好きなキーボードのCory Leriosは、キーボード・コンポーザーとして活躍していた。アメリカのTVシリーズ「Baywatch」のタイトルミュージックを初めて聞いたとき、すぐにCoryだとわかった。
おお!元気に活躍しているんだ!!いつかきっと会える!と思っていた。

そして今年、ライブアルバム「It's good to be live」が発売され、もしかして来日するかな・・・と思っていたのにもかかわらず、すっかり忘れ・・・(-_-;)
夏に来日することを知らず・・・The Beach Boys来日のニュースをチェックしていて、えーPabloが来るの!!!とあわててブルーノートの公演をチェック。3日間の公演中、最終日の1stステージなら行けることがわかってすぐに予約した。


2012年8月29日、ブルーノート東京、33年ぶりの彼らのステージ。
オリジナルメンバーは4人。そのうちの一人、Bud Cockrellはすでに亡くなっていて、新たにベーシストでボーカルのLarry Antoninoが加入した。ひょうひょうとした風貌でギターを弾きながらステージや客席を歩き回るDavid Jenkins、年齢を感じさせないパワフルなドラムスのSteve Price。
Cory Leriosは、速弾きとちょっとコミカルな雰囲気で、ステージを盛り上げた。
演奏した曲全て・・・一緒に歌えることに、自分でも驚きながら、33年間ずっと聴き続けてきたバンドのライブにまたこうしてこれたことが、なんて幸せなことなんだろうと心に抱きつつ、思う存分楽しんだ。
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ブルーノートには、元若者のおじさん、おばさんが皆とてもうれしそうに、わくわくしてステージが始まるのを待っていた。元プロサーファーや音楽関係者の人たちもいたし、今でもサーファーであり続けている人たちもいた。
日焼け率高し!もちろんクールビズのサラリーマンもいたけど、なんというか・・・同年代・・・共通する時代のカラー、時代の匂いがした。
ハワイ島のコナ・ブリューワリーのBIG WAVEというビールを飲み、再会を待った。
c0196611_16564773.jpg 当然私たちも年取ってるけど、メンバーもそれなりに年を重ね・・・あんなにふさふさしていた髪はしおしおになっていたけど、いやかっこよかった!
Coryがキーボードを弾く姿に、声に聴きほれ・・・歌った。何度も目が合った(*_*)
ステージが終わって、帰ろうと通路に出たらちょうどCoryがいて「thank you!」と手を差し出すと、彼はHUG&Cheek kissでこたえてくれた(#^.^#)
ははは、なんていう瞬間(^_-)
10代の頃だったら、OMG!OMG!OMG!大慌てだったと思うけど、じっくり心に喜びを秘めて帰りました(笑)

Pabloが決して過去のものではなく、現在進行形であることに大きな意味を感じる。年を重ねるっていい!さまざまな思いが、喜びの質を深いものにしてくれる。
It's good to be live!



セットリスト bluenote HPより 
2012 8.27 mon.(8.29もほぼ同じ)
1ST & 2ND
1.WORLDS AWAY
2.PLACE IN THE SUN
3.RAGING FIRE
4.COOL LOVE
5.EL VERANO
6.ISLAND WOMAN
7.ATLANTA JUNE
8.DON'T WANT TO LIVE WITHOUT IT
9.LOVE WILL FIND A WAY
10.ZERO TO SIXTY IN FIVE
11.I GO TO RIO
12.WHATCHA GONNA DO ?
(29日はDavidの誕生日だったので、アンコール前にHappy bdayの合唱ありでした)
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by lotusflow3r | 2012-09-05 16:57 | LOVE

get the passion!

I love my kitchen garden. Sun, water, earth and love made the passion like this!!!
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The taste of passion fruits, homegrown, is so sweet, little sour and warm heart!
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by lotusflow3r | 2012-09-05 16:24 | NATURE